【診療方針3】とことん話を聞いて原因を解明し、適切な治療を行う

診療方針当院では、患者さまとの対話を大切にしております。それは、その方の生活環境や生活習慣を知ることが、実は病気の原因を突き止めるためには必要不可欠だからです。

症状が現れている以上、そこには必ず原因があります。たとえばお子さまの視覚障害は、日常生活において本人からみると些細で見落としがちなストレスに起因することも多いのです。ご本人や保護者の方からじっくりとお話を伺うことで、思わぬ原因が見つかることもあるのです。

当院の院長は3人の子どもを育てた育児経験があり、大きなお腹を抱えながら移動することの大変さ、成長期の子どもへの接し方など、保護者の方のご苦労はよく理解しているつもりでおります。お子さまの気持ちだけでなく、保護者の方の気持ちにも寄り添って、一緒にトラブルの原因を見つけ出してまいります。

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