患者さまにしっかりと理解していただくために

ていねいな診療・説明

平成7年に開院して以来、患者さまの人生に寄り添い、眼に関する悩み事を解決するお手伝いをしてまいりました。患者さまを、他人ではなく家族や大切な友人と同じように感じ「もし自分の親や兄弟だったらどんなふうにアドバイスするだろう」と自問自答しながら接することを常に心がけております。

さらに、付き添いの方やご家族の皆さまとも誠意を持ってお話をしております。院長自身、年子の3人の子どもを育てた経験や母親の介護の経験もあり、子育てで忙しい保護者の方やご家族の介護をされている方のお気持ちは理解できるつもりです。どんな些細なことでも結構ですので、何でもご相談ください。

まずは、お悩みをご相談ください

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