常に患者さまに親身な診察を

院長あいさつ私は、患者さまを家族や親友と同じように思いやることを心がけています。常に「もしもこの患者さまが母親だとしたらどんなふうに声をかけるだろう」と考えれば、アドバイス1つにしても変わってくると思うのです。

ですから、患者さまはもとより、自分自身が納得できない診察は行いません。特に小児眼科や手術を伴うような病状の場合、病気の見落としは一生を左右することになりかねませんから、より慎重に診断するようにしています。

同様の思いから、診断をより決定的にするために最新の機器を導入し、少しでも病気の兆候が見られたら必ず精密な検査を行うことにしています。その結果、診察時間が長くなったり、待合室で長時間待たせてしまったりしてスタッフや患者さまから叱られてしまうこともあるのですが...(笑)。

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