【診療方針2】内科医としての経験を活かした的確な診断

診療方針当院の院長は、医師としてのスタートが循環器内科でした。その経験から、眼科の診察も全身の状態を思い浮かべながら行っております。

たまたま眼に症状が現れているけれど、原因は脳やその他の部位というケースも決して珍しくありません。内科医としての経験から「これはおかしい」と判断した場合には、適切な科目の診察をおすすめいたしております。実際に眼の検査の結果から脳神経外科を紹介し、手術で助かった方もいらっしゃいます。

また、ほかの病気の治療を行っている方の場合、その治療や薬の副作用で眼に異常が現れているという場合もあります。まずは身体を治していただいた上で眼の治療に移っていただくなど、内科の知見を活用した柔軟な診断を心がけております。

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